闇のなか開いた罪の花が 天を仰ぐ
埋もれてた物語を照らす 光は靜かに
絡み合うクサビとなる過去が繋ぎ止めた
痛みだけ生きてる証にして味わう香りは
罪に紅く滲んでる
欠けてゆくのは 満ちてゆくのは この魂
月が高く昇って冷たく蒼い空を見つめてる
夜露に濡れる場所でも 巡り来る
朝焼けの匂い何処かで感じてた
風が吹き花びらを搖らして求めていた
終わらない時の中で探した真実は遠く
いつも歪んでいるから
欠けているのは 満ちているのは この願い
月が白く浮かんで隱してる傷ロを突き刺した
静寂に裁かれても 明けてゆく
朝陽の眩しさを信じている
月に呑まれるか?闇に喰われるか?明日は…
欠けてゆくのは 満ちてゆくのは 生か?死か?
月が高く昇って冷たく蒼い空を見つめてる
夜露に濡れる場所でも 巡り来る
朝焼けの匂い何処かで感じてた
月が白く浮かんで隱してた物語紡いでいる
shiny moonlight 夜の果てまで照らし続けているから
shiny moonlight 光で満たして…
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エンディングテーマ
OAV Ending
歌 (Interprètes):
| 関俊彦、 保志総一朗、 平田広明 |
作詞 (Auteur): こさかなおみ
作曲 (Compositeur): 村上広一
編曲 (Arrangement): 村上広一
Paroles en Romaji / Traduction
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